鳴門市大津町鳴門市体操場内の体操教室

鳴門市体操教室

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教室紹介

概要

鳴門市体操教室

鳴門市体操教室は昭和49年に開設され、ソウル五輪銅メダリストの山田隆弘選手とバルセロナ五輪銅メダリストの畠田好章選手を輩出した歴史ある体操教室です。練習は体操専用の鳴門市体操場で行っています。この体操場は規模の大きさを誇る施設で、跳馬の助走距離を十分確保するとともに、着地部分にはウレタンチップを敷き詰めたピットも整備してあります。

施設 鳴門市体操場
住所

鳴門市大津町備前島字松の本219

設置者 鳴門市
設立 昭和51年4月
構造 鉄骨造平屋建て、一部中2階
敷地面積 1,335.84㎡(20.9m×62.0m)
床面積
  • 1,431.40㎡
  • 1階 1,306.00㎡
  • 2階 125.40㎡
着工 平成7年11月10日
竣工 平成8年3月30日
工事費 173,048,240円
設備 跳び箱・トランポリン・ゆか・あん馬・つり輪・跳馬
平行棒・鉄棒・段違い平行棒・平均台・マット他
生徒数 定員280名(令和7年度現在)
指導者 8名(令和7年度現在)

沿革

鳴門市体操協会は昭和51年4月に設立され、同市体操競技の普及振興を目的に活動を開始した。昭和53年に体操競技の器具が常時設置された桑島体操体育館が竣工され、鳴門市のジュニア体操競技選手の一貫指導・育成が軌道に乗り、体操競技を愛好する指導者による献身的・精力的なジュニア選手の育成が続けられ今日に至っている。

鳴門市の体操競技を築いてきた陰の人は多くいるが、なかでも鳴門高等学校に在職当時からソウルオリンピック出場の山田隆弘選手の育成を頂点に地域ジュニア体操の普及、発展に尽くしてきた宮浦信義氏(鳴門高校→板野養護学校教諭)があげられる。同氏の手記をいまここにあげることとする。

抜粋:鈴江敏則 徳島県体操史(昭和編)徳島の体操「今・昔」(1995年5月)

「私と体操」宮浦信義(PDFファイル)

設備

ピット・器具

ピット トランポリン 鞍馬(あんば)
円馬 ポリンボード ダンプリングトランポリン

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